昨日も今日も。多い日には一日に数回の電話が掛ってくる。
電話の用件は、お墓の売り込みです。
必ずと言っていいほど電話から聞こえる声は、ソフトで落ち着いた女性からのもの。
決まってこう答えています。
「間に合っていますので、他のお客様を当たってくださーい。ご苦労様でした。」
小生のような団塊世代は、格好のお墓需要見込み者で絶好の販売ターゲット?なのでしょうか?
自分のお墓は、自らの手で用意しておきなさい!との親切心からなのでしょうか?
余計なお世話です。と言いたいところですが、止むなしか。
お墓の問題ーマダマダ自分の問題とは受け止められないでいる。
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