2010年5月25日火曜日

毎日のように女性のソフトな声で”お墓の売り込み”電話が掛ってきます。

昨日も今日も。多い日には一日に数回の電話が掛ってくる。

電話の用件は、お墓の売り込みです。

必ずと言っていいほど電話から聞こえる声は、ソフトで落ち着いた女性からのもの。

決まってこう答えています。

「間に合っていますので、他のお客様を当たってくださーい。ご苦労様でした。」

小生のような団塊世代は、格好のお墓需要見込み者で絶好の販売ターゲット?なのでしょうか?

自分のお墓は、自らの手で用意しておきなさい!との親切心からなのでしょうか?

余計なお世話です。と言いたいところですが、止むなしか。

お墓の問題ーマダマダ自分の問題とは受け止められないでいる。


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